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足運び

こんばんは!

トレーナー 古山です。




歩くには足運びが軽い方がいいので、

「重い」

と感じる時はストレッチをしたり、関節の動きを良くしたり、コンディションを整えてから歩くと軽く感じると思います。




でも「歩き方」という運動神経を忘れてしまうと、これまたスムーズな足運びにはなりません。

バランスや左右の交互性などが、軽やかさにも繋がります。




走ることになれば、更に瞬時の判断を要します。

着地後に、空中で次の着地を修繕します。走るスピードを上げれば、多くの情報を瞬時に調整しなければならない訳です。

















なんて考えながら、昨日走りました。

歩きでは足運びの満足度は50%だったのに対し、走りでの足運び満足度は80%でした。




歩きより走りの方が足運びが良かった訳です。

コンディションは悪くない。「歩き方」を忘れただけかな…?




どちらにせよ、脚のコンディショニングの次に、

「歩き方」「走り方」という、神経系の使い方が問題となってくると思いましたーっ!ε=ε=┏( ・_・)┛

























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プロフィール

古山慶太

Author:古山慶太
1967年12月25日生まれ

■資格
健康運動実践指導者
JSCAマスターインストラクター
ライフフィットネス・アドバンストレーナー

■競技歴
陸上 他

■活動歴
公共施設・会員制クラブでのトレーナーをはじめ、体力測定・健康教室・健康アドバイザー等を経験し、スポーツクラブへ入社。
トレーナー業務全般・スタジオプログラム・子供体操教室指導・ジムエリア統括等のキャリアを積む。
現在はフリーとなり、スポーツクラブでのパーソナルトレーナー活動を中心に、企業向け講習会講師・ジュニア体操教室・高齢者健康教室等の活動を行う。


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